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北海道フットサルクラブ(仮称)選手発表
発表された選手16名
発表された選手16名
発表イヴェントの札幌ファクトリー
発表イヴェントの札幌ファクトリー
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大きく映し出された発表イヴェント
大きく映し出された発表イヴェント
チェルビーズの女性タレントと・・・
チェルビーズの女性タレントと・・・
テクニカルアドバイザーの奥 大輔
テクニカルアドバイザーの奥 大輔
(元サッカー日本代表)
チーム名投票用紙
チーム名投票用紙
詰めかけた市民
詰めかけた市民
(札幌ファクトリー)
チーム最終候補名
チーム最終候補名
チーム最終候補名
10チーム名がノミネートされる!!

[チーム名最終候補]

・アイスレゾン北海道
<愛>郷土愛やチーム愛など愛が集まるチームを目指して。<アイス>氷のように透き通り、輝きのある美しいプレーを目指して。<蝦夷>独特な歴史的背景や豊かな自然がある北海道。豊かな自然に感謝し、歴史を重んじながらも新しい歴史を作るチームを目指して。
以上の3語を掛け合わせた。声に出すと「愛する蝦夷」にも聞こえる。

・カムイル北海道
このチームは、北海道の地域に密着し、北海道とともに同じ道を歩む仲間になる。その思いを名前にできないかと考えた。フットサルの道を応援するサポーターといっしょに歩みつづける。そしてその道はいつか、すばらしい夢へとたどりつく道でありたい。「カムイル」はアイヌ語で神の道をあらわす。

・北海道グランデ
北海道の大きな自然、大地の上で、大きな夢を実現してほしい。Grandeはポルトガル語で大きいという意味。と同時にこのチームは未来のフットサルの新しい原点であってほしいと考えた。グランデは、サッカーの母国ブラジルのサッカーチームの原点ともいえる、スポーツ・クラブ・リオ・グランデと同じ名前。

・グランコ北海道
北海道のイメージ、大きい(grande)、白い(branco)、それと、どさんこを合わせた。

・エスポラーダ北海道
espolada(エスポラーダ)はポルトガル語でestrela polar(北極星)とsoldado(戦士)を合わせた造語。北の空に輝く北極星の様に、強く輝く戦士という意味。言葉に丸みがある事から男性・女性・子供に愛されやすい。

・N.VENTO(ノ.ベント)北海道
VENTOはポルトガル語で『風』を意味する。頭文字のNは『新しい』を意味するNOVO(ノボ)と『北』を意味するNORTE(ノルテ)の2つの意味を持ち合わせている。北の大地北海道に新たな風を巻き起こして欲しいという意味を込めた。

・ナマーラ北海道
なまら=すごい。北海道はすごい。

・Branconeiros Hokkaido(ブランコネイロス北海道)
ポルトガル語で「白(Branco)」と「開拓者(Pioneiro)」の造語。開拓者魂溢れる北海道から、次代のフットサルやスポーツ文化を開拓して未来を切り開く精神を表し、イメージカラーの白と組み合わせた。

・OZELLA HOKKAIDO(オゼーラ北海道)
(魅力などを)発散させるという意味の『OOZE』 、驚きという意味の『LA』を合わせた造語で、北海道を驚かせるような魅力あるプレーを見せてほしいという願いと、逆から読むと”ALLEZO"となり全道民と闘っているという意味を込めた。

 4月20日北海道からFリーグ入りを目指す北海道フットサルクラブはテクニカルアドバイザーに就任した奥大介(サッカー元日本代表)が札幌市の札幌サッカーアミューズメントパーク屋内球技場で、小学生5・6年生限定のフットサルクリニックを開催した。
 同クリニックには募集した50人の子供たちが参加。北海道フットサルクラブのメンバー16人と小野寺監督がアシスタントコーチ役を務めるなか、盛り上がりをみせたフットサルクリニックでした。

チーム最終候補名
チーム最終候補名